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結婚式

リングピローの伝説

指輪交換をするときの指輪を置いておくリングピローは、結婚式で指輪交換をする際に大活躍するブライダルアイテムのひとつです。

西欧では、リングピローにまつわる伝説があります。
その伝説は、とっても幸せな伝説・・・。

それは、結婚式の指輪交換で使ったリングピローを、2人の赤ちゃんが生まれたときに「ファーストピロー」として使うと、すくすく元気に育ち、これからずっとその赤ちゃんは幸せでいられるというものです。
新郎新婦2人だけでなく、2人の大事な宝物である2人の赤ちゃんまでも幸せにしてくれるリングピローは本当に素敵なアイテムですね。

挙式用に手作りされた方は、結婚式のために一生懸命作ったリングピローなので、そのままにしておくのはもったいないですね。
挙式やハネムーンのときの写真の共に飾ったり、水仕事の際など、どうしても指輪をはずさなければならないときに、大切な指輪を置いておくのに使うのも良いですね。

リングピローは、自分で手作りしたり、業者さんにオーダーしたり、結婚式場のものを使ったりと、人それぞれです。
でも、せっかく素敵な伝説のあるリングピローですから、できることなら自分で手作りにチャレンジしたいですね。

インターネットなどでも手作りキット買うことができますし、
手芸屋さんやブライダル専門のお店などで扱っています。
自分で足を運んで実際に見てみるのもいいかもしれませんね。
きっと気にいったものが見つかると思います。

プロの作ったものに比べると仕上がりが・・・
と心配な方も、手作りのリングピローは、世界にひとつのオリジナルのアイテムということになりますので素敵なことです。。
人生最大のイベントに向けて、リングピローを手作りしてみてはいかがですか。

リングピロー手作りキッド

結婚式

リングピローとは

結婚式に欠かせない小物のひとつにリングピローがあります。
でも、これ脇役です。

「リングピロー」というものをご存知ですか。
そのまま訳せば、指輪の枕・・・(^^;)

リングピローとは、幸せを誓った証である、大切な結婚指輪を置くクッションのことです。
結婚式で、指輪を交換したりするシーンをよく見ますよね。
そのときに、指輪の下に敷いてあるものこそが、まぎれもなく「リングピロー」です。

指輪の形状は、幸せがずっと続くように丸いともいわれています。
その指輪を大切にしまっておきたいときや、結婚式で指輪交換をするときなどに活躍します。
大切な指輪、うっかり置いて無くしたりしたら大変です。

リングピローとはいっても、現在はクッションのようなものや、人形などアクセサリーがついたもの、和風の小さな座布団のようなもの、ガラスの靴のようなものなど、さまざまあります。

また、既製品で気に入ったものを選んだり、オーダーメイドで丁寧に作ってもらったり、自分で手作りしたりなど、出来上がるまでの工程もさまざまです。
手作り派も増えていて、手芸屋さんにいくと、リングピローの手作りキットがおいてあります。
価格は1,500円くらいからだと思います。

リングピローはインターネットでも販売されています。
最近は、自分達らしいオリジナルウエディングを希望するカップルが多いので、リングピローにもこだわる人も増えてきているようです。

結婚指輪は、幸せを誓った愛の証です。
誰でも大切にしたいと思いますよね。
そんな大事な指輪をうっかりなくさないためにも、お気に入りのリングピローを探してみてくださいね。

ウェディングドレス

ミニ丈のウエデイングドレス

一生に一度のウェディングドレス、皆さんはどんなウェディングドレスを着てみたいですか。エレガントなマーメイドラインのウェディングドレス、可憐なAラインドレス・・・いろいろありますね。

今回はウェディングドレスでもちょっと変わった個性派のミニ丈ウェディングドレスをご紹介します。

ミニ丈のウェディングドレスとはズバリ、スカートがミニ丈のものです。驚いたことにその歴史は意外と長く、1960年代のミニスカートが大流行でしたことで、ウェディングドレスもミニ丈のデザインが登場しました。

ウェディングドレスでミニ丈!というと年輩の方は眉をひそめるかもしれませんが、海外ではとても人気があるウェディングドレスだそうです。
最近では日本でも「個性的なウェディングドレスを着たい」という花嫁さんには支持され始めてきました。

記憶されている方も多いと思いますが、飯島直子さんが当時着ていたのもこのミニ丈のウェディングドレスです。男性も女性も彼女の足の細さにため息を漏らした方も多いのではないでしょうか。

ミニ丈なので、当然足が大幅に露出されます。ミニ丈のウェディングドレスは、プロポーションに自信がないとなかなか着るのに勇気がいります。でも、着こなすことが出来れば、シルエットはプリマドレスのように可憐で、なおかつ女性らしいものになり、花嫁さんの個性を最大限に引き出します。

一生に一度の結婚式を個性的演出したい、とお考えの花嫁さんは是非挑戦してみてください。ミニ丈ドレスを着たいからダイエットするぞ!と頑張っている花嫁さんも多いようです。結婚式までに素敵にやせて花婿さんやゲストをびっくりさせてみてはいかがでしょうか。


ウェディングドレス

ウェディングドレスに欠かせないベールの選び方

ウェディングドレスに欠かせないのがベールですよね。
今回はそのベールについての豆知識です。

本来のベールの役割は「顔を覆うことで他人と垣根を作り、結婚式で夫となる人に初めて顔を見せる」というプロテスタントの考えが広まったものなのだそうです。

ウェディングドレスだけでも充分素敵ですが、そのウェディングドレス姿の花嫁さんにさらに華やかさ、美しさをプラスしてくれるのが、このベールです。最高の花嫁さんを演出するのに欠かせないアイテムのひとつですね。

ベールには種類は大きく分けて、ロングベール、ショートベール、マリアベールです。
ロングベールは正装で、ドレスより長いベールです。ゴージャスな雰囲気を醸し出します。シンプルなドレスに合わせたロングベールは、チャペルのバージンロードや広い会場にはよく映えます。ベールはドレスのトレーンよりも10センチくらい長いものが理想です。

ショートベールは腰丈くらいまでの長さのベールです。どちらかというとカジュアルなイメージで、ガーデンウェディングやレストランウェディングによく合います。
本来、ベールは挙式のときだけにつけますが、最近は披露宴でもベールをつけたいと希望する花嫁さんも多いそうなので、そういう場合にもショートベールはおすすめです。

マリアベールは、マリア様がつけていたベールを模ったものです。
ベール自体は清楚でクラシカルなイメージですです。ベールアップの儀式は出来ませんが、いろいろなアレンジができるので、ターバン風に巻いてスタイリッシュに、現代風にアレンジして個性を発揮できるベールです。

ウェディングドレス

マーメイドラインのウェディングドレス

花嫁が結婚式で一番悩むのがウェディングドレスではないでしょうか。一生に一度の思い出のウェディングドレス。

こんなドレスが着たい!
とイメージしていざ結婚式場へ打ち合わせにGO。
たくさんのウェディングドレスを見てますます迷いますよね。

ウェディングドレスには様々なデザインのドレスがあります。
変わらぬ人気のAラインのウェディングドレス、
可憐な雰囲気のプリンセスラインのウェディングドレス、
そしてマーメイドラインのウェディングドレス。

シンプルだけどエレガントな花嫁を演出するのにぴったりなのがマーメイドラインのウェディングドレスではないでしょうか。

マーメイドラインとは、ドレスラインが人魚のようにみえることから名付けられています。上半身から腰、膝までぴったりと体にフィットさせ、膝下から裾が広がっているデザインです。このマーメイドラインはなんといてもシルエットがきれいで女性らしい柔らかいラインを引き出し、かつ大人っぽいエレガントさも演出できます。

マーメードラインのドレスパターンは袖有り・袖無し、トレーン・フルレングス、など、様々なデザインを組み合わせても雰囲気が出ます。

胸元のデザインの基本パターンは丸い襟ぐりです。襟ぐりのデザインは顔を引き立てるのに重要なポイントです。自分の好みのデザインを選びましょうね。

スカート丈ははフルレングスの場合、床ギリギリになります。レストランウェディングや、ガーデンパーティの場合にはフルレングスを選ぶとよいでしょう。
チャペルでの結婚式など長いバージンロードを歩く場合は、トレーンタイプがおすすめです。後ろ姿が注目されるますからね。引き立ちますよ。

マーメイドラインのウェディングドレスには、ブーケは流れのあるキャスケードブーケやクレッセンドブーケがよく似合います。
キャスケードブーケとは逆三角形のラインを描くデザインのブーケで、主にカサブランカを使って造られています。
クレッセンドブーケはその名の通り三日月型の弧を描くようなラインが特徴のブーケです。どちらもラインの美しさが特徴のブーケです。これらのブーケがマーメイドラインのウェディングドレスを一層魅力的にみせてくれます。

素敵なドレスが多数揃っています。参考にしてみてくださいね↓
ウェディングe工房

結婚式

フォトウェディングで記念を残そう

我が家は結婚式を挙げていません。
でも、写真ぐらいは撮っておきたいと思っています。
チビ付ですけど・・・。

最近では披露宴などは行わなくても、
フォトウェディングを選ばれる新郎新婦も増えているようですね。
フォトスタジオでは、新郎新婦の写真を撮るだけでなく、
様々なサービスを展開しているところも増えてきています。

また、結婚式でのエンドロールやフォトムービーをプロに作ってもらいたいとフォトスタジオに依頼するカップルも多いようです。

そんなフォトウェディングを扱っているフォトスタジオをご紹介します。

・スタジオフランクhttp://www.studiofrank.jp/wedding.html
結婚写真というとかしこまった写真が普通ですよね。
でも、最近ではもっと自然な、自分達らしい写真を残したいと考えるカップルも増えています。そんな方たちにぴったりなのがスタジオフランクのフォトウェディング。
お二人の自然な様子を写真にしてくれます。
例えば、車やバイクに乗りながら、ワイングラス片手に乾杯!
さらにペットや家族と友人とも一緒に撮りたい、などお二人のご要望にあわせて楽しく自然な写真が撮れます。

撮影スタイルもフィルムとデジタルから選べます。
約1時間〜1時間半の撮影で70カット以上の写真を撮りますので、その中から自分たちらしいとっておきの写真を選んでくださいね。

・アクエリウム フォトスタジオhttp://www.walkerplus.com/wedding/hanakomachiphoto/
低価格でクオリティーの高い写真が撮ってもらえると評判のフォトスタジオです。
お台場の有名な観光スポットでレインボーブリッジを背景にロケーションフォト、(東京湾をクルージングしながらの船上フォトもOK)素敵な記念フォトを100カットも撮影します。
気になる料金ですが、ロケーションフォトは36800円から、船上フォトは39800円からととてもリーズナブルです。
嬉しいのはウェディングドレスやタキシードは無料レンタル。
さらに、フォトウェディングだけでなく、レストランアクエリウムお台場で挙式をすると、その場で編集して放映するエンドロールが作れますよ。

最近はフォトウェディングに力を入れているスタジオも増えてきています。今回ご紹介のスタジオ以外にもいろいろなフォトスタジオでフォトウェディングができます。ご要望にあった写真を撮ってもらえるフォトスタジオをインターネットで検索してみてくださいね。

結婚式

結婚式招待状の返事

結婚式の招待状を受取ったら、必ず返信してくださいね。
それがマナーです。

招待状の返事は、中に書かれている返信期限ぎりぎりではなく、
なるべく早くだしたほうがいいです。

さて、返信用のはがきの書き方です。
1.宛名の「行」という文字を二本線か斜線で消して、
「様」に書き直します。
 定規を使って見栄え良く消すのが望ましいです。

2.裏面には「御出席」「御欠席」と書いてあると思います。
出席の場合・・・「御出席」の"御"の文字を、斜線または二本線で消し、"出席"の文字を丸で囲みます。
その際、余白に祝福のメッセージを書き添えてください。

欠席の場合・・・「御欠席」の"御"の文字を、斜線または二本線で消し、"欠席"の文字を丸で囲みます。
余白に欠席の理由を簡潔に書き添えてください。

また、結婚式に急に出席できなくなった場合は、できるならば
挙式の数日前に、本人に直接会ってお祝いの言葉を伝えるか、
当日、式場に祝電を打つことをおすすめします。

当日になってから、急に行けないと返事をしたり、
出席と返信したのに、なんの断りもなく欠席したりすることは、
相手にとっても失礼です。
しかも、迷惑をかけることになります。

また、出席と返信をしたけれど、急用ができてどうしても行けなくなった場合には、できるだけ早めに知らせるようにしてください。
そして、丁寧に謝ってくださいね。

欠席の場合の大事なポイントがあります。
もし、欠席する理由が法事や、怪我や病気などの場合は、欠席の理由ははっきりとは書かない方が好ましいです。結婚式は祝い事ですからね。注意してくださいね。

ウェディングドレス

オーダーメイドウェディングドレス

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商品価格:10,290円
レビュー平均:4.71

結婚式は花嫁のためにあるといっても過言ではありません。
ゲストも華やかなウェディングドレスをみるのが楽しみの一つです。

そのウェディングドレス、一生に一度の衣装ですから
自分だけのオリジナルデザインのドレスを着たいですよね。

そんな方のためのオーダーメイドウェディングドレスですが、
実はレンタルでもオーダーメイド(レンタルオーダー)があるのをご存知ですか?
オーダーレンタルのお話をする前に、オーダーメイドについて簡単にお話します。

オーダーメイドにはもちろんデザインから素材やシルエットなど
ドレスの細部にいたるまで個人の希望に沿った形で作ってもらうものもありますが、その他にも「プレタポルテ」といって、規格サイズのウェディングドレスを自分に合うようにサイズ直しをする、または「プレタクチュール」という、元々あるサンプル衣装のデザインを基に、自分の体型に合わせて仕立ててもらう方法もあります。
その中で、プレタクチュールは生地や袖のデザインのアレンジも可能なので、オーダーメイドに近い仕上がりのドレスも可能です。

さて、レンタルオーダーについてです。

レンタルオーダーのシステムは、オリジナルのウェディングドレスをオーダーメイドやプレタポルテで作製してもらって、実際に結婚式で着た後は、お店に引き取ってもらう方法です。
お店はその後、そのウェディングドレスをレンタルとして再利用するので、まさに一石二鳥です。

もちろんオーダーメイド販売のウェディングドレス同様、新品です。

また、結婚式が済んだ後に、ドレスの保管場所がないのでオーダーメイドはあきらめていた、という方もレンタルオーダーなら心配要りませんね。レンタルなので、保管場所は必要ありませんから。

なんといってもオーダーメイドで購入するより、安く自分だけのオリジナルドレスが着られるというのがレンタルオーダーの最大のメリットでしょう。

今までオーダーメイドドレスをあきらめていた花嫁さん、
レンタルオーダーで自分だけのオリジナルドレスを着てみませんか。

ウェディングドレス

手作りウエディングドレス


一生に一度のウェディングドレスです。納得のいく、お気に入りのドレスを選びたいですよね。

レンタルドレスや既製のドレスだと気に入ったデザインがなかったり、せっかく気に入ったデザインがあってもサイズが合わなかったりということがあります。
また、オーダーメイドでオリジナルのウェディングドレスをつくろうとするとかなりお高いので金額が折り合わなかったり。
そこで、思い切ってウェディングドレスを手作りしてみませんか。

手作りすることで、自分の思い通りのデザインのウェディングドレスを実現できます。レンタルドレスや既製のものだと、「背中のところだけちょっと気に入らない」「もうちょっと襟ぐりがあいていたら・・・」、とか、「あのドレスとこのドレスを足して2で割った感じがいいな」、などどこかで妥協する必要が出てきます。
手作りの場合は、自分の納得のいくまでわがままを通すことが出来ます。まさに世界で一つだけの完全オリジナルのドレスが出来上がります。その上、オーダーメイドでつくってもらうよりかなりリーズナブルにドレスをつくれます。

また、自分でつくったということで(これ、すごいことです!)、結婚式が一層思い出深いものになりますね。

一般的に手作りウェディングドレスに挑戦する場合ですが、まずどうするかというと、「手作りを応援してくれるショップ」を探します。もともと裁縫が得意で、型紙から全て全部自分で出来る人はもちろんショップのお世話にならなくても大丈夫ですが(拍手!)、裁縫に自信がない方も多いと思います。でも大丈夫。そんなとき、生地選びから相談にのってくれるショップがあると心強いですよね。まずはデザイン相談の申し込みをしてみてくださいね。

一生に一度の結婚式、最高の記念として手作りのウェディングドレスに挑戦してみてはいかがでしょう。


ウェディングドレス

神田うのプロデュースのウェディングドレス

芸能人の結婚式、特別ファンというわけでもないのに
なぜか気になりますよね。
特に、どんなウェディングドレスを着てるのか・・・。
最近は芸能人の方みずからデザインした
ウェディングドレスを着られていることが多いですね。

そこで、神田うのさんデザインのウェディングドレスをご紹介いたします。

その名もScena D'uno(シェーナ・ドゥーノ)。
Scena D'unoとは「うの」のシーンという意味だそうです。
unoとは神田うのさん自身を指しているのはもちろんですが、その他にもイタリア語で「最高のもの」や「ナンバーワン」といった意味があります。

デザイナーとしての顔を持つ神田うのさんですから、
生地選びからデザインまですべての工程に参画してできたウェディングドレスは、彼女ならではの細部にわたってのこだわりを
随所に見せたまさに「Scena D'uno」の名にふさわしいドレスに仕上がっています。

ファッションリーダーとして今も君臨する彼女の感性が盛り込まれたドレスは、素材やデザインだけでなくカッティングに至るまで、
彼女の高級志向が反映されていて、花嫁の美しさをいっそう引き立たせてくれます。
そして、オリジナルティのある小物にも彼女ならではのアイデアが盛り込まれ、ドレスに華を添えています。

また、挙式や披露宴で使われるウェディングドレスだけではなく、豊富なお色直し用のカラードレスも魅力です。こちらも素材やデザインにこだわり、神田うのさんならではのセンスを感じさせるドレスになっています。
また、2005年には婚礼和装シリーズとしてScena D'uno Japan Styleも発表され、白無垢や内掛けなど、和装衣装もあるのでこちらもぜひチェックしてみてください。

http://www.ark-rent.co.jp/0013.html